ニャーニャー通信社

ブリティッシュショートヘアの男の子 ニャン太さんを溺愛する毎日
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チラ見。

いつもニャンちゃんは7時に夕飯を食べてその後はしばらく自由時間。今日は畳の上で小休止。そうこうしているうちに8時とか9時になって僕たちの夕飯の時間。ニャンちゃんも気になって食卓をチラ見。
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おばあちゃん何食べてるのかな・・・?
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昨日から急に寒くなってニャンちゃんがぼくのお布団の上で寝るようになりました。ここ最近はキャットタワーの最上段で寝ていることが多かったのですが、昨日は僕が布団に入ってしばらくしたらタワーから降りてきて、布団の上をうろうろしてからおもむろにぼくの体を枕にして丸くなって寝ちゃいました。ニャンちゃんのちっちゃな頭の重みがとっても心地良くて幸せ。ぅぅぅ、かわいい。でもおかげで寝返りが打てずに体が痛い・・・。

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病院行った。

まずは新しいカメラで一枚。
操作できました。えっへん。



フィラリア予防の薬がなくなったので、病院に行ってきました。
三連休明けだったせいか、待ちネコ数は3匹。

土日に行くと、夫婦で一匹のネコを連れてきているケースが多い
=混んでるように見えるけどそれは人間が多いせい。
今回は平日だったので、待合室のイスは空いていました。

しかし!重篤患ネコ率高い?
なかなか順番が回ってきません。

ニャン太には帰ってからおやつをあげるつもりでいたので
お腹空いただろうな。緊張でそれどころじゃないか。
おまけにこの部屋寒いなーー。

「ニャン太……疲れたろう。ママも疲れたんだ。
なんだかとても眠いんだ……ニャン太……」


フランダースのネコごっこをしそうになりました。
(この先スマートフォンで撮影。先生の許可は取っています。)

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約一時間半後、やっとお呼びが。「〇〇ニャン太さーん。」

先生に声かけを手伝ってもらい、何とかカメラ目線をもらおうとするも
あえなく撃沈。肉球じっとりのツリ目男子。

体重はまさかの5.78キロ。
ダイエットの指令が出るか!?と思いきやセーフでした。

ただ冬になると動かなくなるから、今のうちに遊んであげてね。と。

薬のヌリヌリ&体重測定・心音チェック・目と耳と口のチェックだけだと診察時間は数分。
残りの時間は「いかにニャン太がビビりか」というテーマでママ語る。

先生がニャン太に言い聞かせてくれました。
「みんな、ニャンちゃんかっこいいねー。って言ってるよ?
怖くなんかないんだよ??」

ぅぅ、ありがとうございます。
さすがニャン太チビ時代(1キロ未満時代ともいう)を知るお方。
いとこのお姉さん風味口調。

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聴診器・・・ ますますドキドキする・・・

今年の病院はこれでおしまい(何もなければ)。
2018年のカレンダーを貰って帰りました。

我が家に到着後、おばあちゃんからちゅ~るをもらってほっと一息。
午後はぐーぐー眠って疲れを癒したようです。

135mmで猫を撮る。

猫を撮るのが目的だったわけではないですが、この日訪れた町にはやたらと猫がいっぱいいました♪
茶色と白の入り方がなんとなくうちのニャンちゃんに似ているちょっと短足気味wな小柄でかわいい女の子。首輪にリードつけた猫ってあんまり見たことないな。。
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真っ黒い猫を撮るのは本当に難しいけど、部分的に白が入ると難易度が少し下がる・・・かな?
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鼻と耳と目ヤニを拭いてあげたい・・・。白いから余計に汚れが目立っちゃうよね。
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この子は警戒心が強くて、これ以上近づいたら逃げちゃいました。
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135mm F2、前ボケも背景ボケも本当に綺麗でちょっと感動してます。
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じっとしている猫をこちらもじっとしてしばらく待っているとかなりの高確率であくびするのでシャッターチャンス!という法則を最近発見してしまいました。
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カメラの練習。

さて、フルサイズ一眼の練習。

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とりあえずフォーカスの範囲・位置変更の仕方を夫に教えてもらう。
それと露出。ホワイトバランスとISO感度は基本オートで。
後はおいおい。

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まずは動きのない被写体からいきましょう。
じっとしていることが得意なモデルさんみたいですね。。

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いや、動かないというよりただ単に寝てるだけ・・・。

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このカメラのシャッター音にもすっかり慣れたね。

河川敷の猫ちゃん。

某多摩川の河川敷にてカメラ持ってお散歩中に出会った猫ちゃん。近づきすぎて警戒されないようにまずは遠目から。
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ごろりん。かなり人慣れしているみたいで近づいてもぜんぜん大丈夫でした。
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それじゃまたね〜。バイバイ。
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ニャンちゃんポートレート。

135mm F2でニャンちゃんのポートレート撮影。
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カメラ趣味を始めて間もない頃にこのレンズで撮ったとある1枚の作例を見たのがきっかけで、それ以来ずっとこのレンズへの憧れが頭の片隅から離れないまま、最終的にCanonを選んだのはこのレンズを使いたかったから。発売されたのが1996年という20年以上も前なので、そろそろリニューアルの噂もあったりして新型を待つか迷うところなのですが、新型が出たらまたそのとき考えるw。ということで赤い線の入ったレンズ2本目はEF135mm F2L USM。ピントの合った目の周りは毛の1本1本まで数えられそうなくらいくっきりで、ピント面から外れるにしたがい一気にボケていき、背景は境界線や輪郭がほとんど無くなり色だけが残っている・・・みたいなこのやわらかい描写がもうやみつき。

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人物を撮ろうとすると135mmは室内では長過ぎて使いにくいと思いますが、対象がニャンコの場合は室内で135mmはちょうど良い焦点距離。これだとちょっと離れたところから狙えるのでニャンコの自然な表情が撮れそうです。最短撮影距離90cm、最大撮影倍率0.19倍と、望遠単焦点レンズのわりには意外と寄れるので、ニャンコの顔をアップで撮れるのも良いところ。(4回前の記事から全部このレンズで撮った写真を使ってます。)

ふわふわぷくぷく。

ニャンちゃんのチャームポイント。綺麗な楕円形をした顔の輪郭とぷくっとしたほっぺ、くりくりっとしたタレ目、ちょっと離れてついている小さい耳とピンク色の鼻。そしてふわふわの毛並み。前足がすこし切れちゃったのが惜しいなーー。
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奥さんがお仕事のためにテーブルの上にノートPC持ってきたら隣にででーんと陣取ってぜんぜんどいてくれない。。
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あいかわらず抱っこは嫌い。

2歳を過ぎてじっとしていることが多くなって、たまに動くぬいぐるみなんて言われているけれど、でもあいかわらず抱っこは大嫌いです。涼しくなってくるとふわふわモフモフなニャンちゃんの肌触りが最高なので、そこらへんに落ちている(寝ている)ニャンちゃんを拾って(捕まえて)無理やり抱っこされていますが、1回20〜30秒が限度といったところでしょうか。20秒くらい抱っこしてるとジタバタ暴れ始めるのでころあいを見計らって放してあげます。
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そろそろ降ろしてー。
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まさにキャッチ&リリース。

つんつん、ムギュー。

お気に入りの枕の上でうとうとしているニャンちゃんがかわいくて、ついついちょっかいを出したくなります。つんつん。
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ムギュー。
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ガブリ。反撃されました。
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ガジガジ。とうとう怒られました。
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もうちょっと起きてようかな・・・。

みんなまだ起きてるから僕ももうちょっと起きてようかな・・・。
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人間と一緒に暮らす家ネコの活動時間は家族の生活時間に同期しているそうですが、なんだかとても人間くさい表情をしているときもあって、なんとなく顔つきまでもが人間みたいに見えてしまうこともあったりします。ちょっとピントが甘いかな。。

おばあちゃんのベッドを我が物顔で占領。ちょっとニャンちゃん、おばあちゃんが寝られないからどいてあげてー。
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